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2008年07月09日

シリアン・マーフィーが

JALの機内誌「SKYWARD」に登場しております。

(スティーフェルの話などではなく)オデット役の解釈について語っておりまして,ふむふむ・・・と読みました。

でも・・・あの解釈を聞いて「振付家や演出家ならいざ知らず,ダンサーの身で,ここまで知性と洞察力と探究心を駆使して舞台に臨むプリマは,そう多くはないだろう」という誉め方をするって・・・。

ABTのプロモート目的の取材にどうこう言っても空しいですが・・・ああいう書き方って,ものすごく失礼だと思うわ。「ダンサーの身で」って何よ,いったい。(怒) バレリーナに聞けば,内容は違えど皆それぞれのオデット像をそれなりには語るよねえ。(呆)


  

  

posted by 槻本 at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT

2006年10月23日

フェリ引退の件で,

la dolce vita さんがフェリのインタビューを紹介してくださっています。
なんとスペイン語のページからだそうで,労作です。

スカラ座も,3月の『椿姫』が最後とのこと。
あとは,皆さんご訪問くださいね〜。


全然違う話。
アニエス・ルテステュ-美のエトワール-は,25日発売予定。
買うと決めている方はお忘れなく〜。

  

  

posted by 槻本 at 19:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | ABT

2006年10月20日

フェリ,ABT引退を表明

NY在住の Applause Applause! さんで知った情報です。

米国のバレエサイト Ballet Alert! さんのこちらのスレッドに公式発表が転載(?)されています。(ABTのオフィシャルは普段見ていないので,どこを探せばいいのかわからなくて・・・)

ABTでの最後の舞台は,来年6月23日のマクミラン版『ロミオとジュリエット』で,最後のシーズンは,ほかに『オテロ』のデズデモーナと『マノン』を踊るとのこと。
ABTのプリンシパルを退くということで,スカラ座などではまだ踊るのかもしれませんが。


最後の舞台のロミオはボッレだそうで,このスレッドでは,フェリの話そっちのけで(←というのは言いすぎか?),「なんだってパートナーがゲストなのだ?!?」といった感じの意見が。
バレエ団のファンの反応というのは,日本でも米国でも同じですなー。
(コトの本質と関係ない感想ですみませんです)

  

  

posted by 槻本 at 22:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | ABT

2005年11月12日

フェルナンド・ブフォネス逝去

ブログ 踊る阿呆に観る阿呆 さんで知ったのですが,ブフォネスが亡くなったそうです。

世界バレエフェスで何回か見ただけなのですが・・・20年くらい前に(つまり,私がバレエにはまったころ)世界で5本の指に入る男性ダンサーであった,ということは間違いないと思います。
ラテン風味で,わりと小柄で,でも,ノーブルだったの。

うーん,まだ若いんだよねえ。

ご本人のオフィシャルサイトにお知らせが出ています。
悪性の黒色腫で(癌の一種ですよね,たぶん)短い闘病生活だったようです。
http://www.fernandobujones.com/

  

  

posted by 槻本 at 20:49 | Comment(5) | TrackBack(0) | ABT

2005年09月19日

更新記録

Yuki's Web Page さんから昨日の日記へのコメントを頂いたのですが(ありがとうございます〜),ザハロワ/ボッレの『白鳥の湖』輸入盤はリージョン0らしいです。国内盤よりもお安いようですから,朗報ですねー。


さて,今さらではありますが,ABT『ライモンダ』の感想を載せました。
ここに書いたことからの転用も多いですが,書き足した部分もあるので,けっこう長いです。(新演出については,誉めるにせよ貶すにせよ,どうしても感想が長くなるんですよねえ) 
よかったら,お読みくださいませ〜。

  

  

posted by 槻本 at 22:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT

2005年08月02日

『ライモンダ』で思い出したこと

1 コルパコワを目撃しましたよん。
開演直前,お客様がほとんど自席に落ち着いたあたりのタイミングで,1階中央の通路(19列目と20列目の間)をマッケンジーと歩いているのを発見。通路直前のサイドのお席が用意されていたみたいですね。

サマーセーター(カットソー?)にパンツという簡素なファッション。肩より長いストレートヘア。
彼女は,(例えばプリセツカヤと違って)いわゆる美人ではないと思いますが,姿勢が美しくて,威厳も感じられて,すてきでしたわ〜。


2 館内放送
私が見た日は,ベロセロコフスキーからカレーニョへの主役交代があって,開演直前にその旨のアナウンスがありました。

日本語に続いて英語でもアナウンスがあったのですが,「カレーニョ」が「コレニュ」と聞こえました。
英語でのアナウンス(それも,日本でのアナウンス)がキューバ生まれのカレーニョの名字を呼ぶときに本来の発音と同じなのか違うのかはわかりませんが,でも,なかなか新鮮な響きでした。
ストレスやイントネーションは「レ」にはないのかもしれないわねえ,と考察したりして。

いや,どうでもいい話ですよね。すみません。
ルジマトフなのかルジマートフなのかが,長年の謎だったりするものですから。

  

  

posted by 槻本 at 23:24 | Comment(4) | TrackBack(0) | ABT

2005年07月26日

続・ホームズ版『ライモンダ』について

これもネタバレ案件のようなものですので,びわ湖の方はご注意を。


日曜日に書いたように,私はこの版は気に入りました。(ボリショイやキーロフがこれを上演したら怒るかもしれないけどー)

ただ,一つだけ納得がいかないことがあって・・・なんだって,アブデラフマン殺しちゃったんでしょ?

だって,この人,殺されるような悪事は行っていませんよ,まったく。
礼儀正しい花婿選びの最中に駆け落ちを持ちかけたとか,目の前で別の男が選ばれて頭に血が上ったとか,その程度。人さらいも略奪もしていないのに,この程度のことで殺されては理不尽すぎます。
つーか,突如として,ジャンがとんでもない人非人に見えてしまった。

いや,彼が戦地帰りの職業軍人なら,わからないでもないですが・・・そこまでの演出(+カレーニョのエレガントな個性)の結果,ジャンはとっても「いい人」に見えたのね。
穏やかでにこやかで,しかも存在感はある。よいご領主さまになるだろうなー,よい夫・よい父になるだろうなー,ライモンダは賢明な選択をしましたよねー,という感じ。

なのにさー,2度3度とアブレラフマンに切りつけ,きっちりととどめまで刺すんだもん。
しかも,この事態にライモンダがショックを受けているのに全く気づかず,「さあ,これで安心ですよ,お嬢さん」と言わんばかりに,それまでのにこやかさに戻る。

ひぃええーー,なんという無神経。なんという得体の知れない殺人者。
ライモンダがこの男の腕の中を選ばずに,どこかに走り去っていきたくなったのは,実に,実に,もっともなことです。

こんな奴と結婚しては危ないですよ。外面はいいけれど,家の中では妻に暴力を振るうDV夫になりそうだ。
思いとどまるなら今しかないっ。そのままどこかに逃げ去ってしまえっっ。



・・・いや,そういうことを言いたかったわけではないです。
お話自体は,ライモンダとジャン・ド・ブリエンヌの結婚式で,ハッピーエンドで終わってもらわなければ困りますから。

でも・・・この版のなんとも脳天気な雰囲気からして,人が死んでは興醒めだ,と強く思いました。

決闘で敗れたアブデラフマンは,傷めた片腕をかばいながらライモンダの手に口づけして,威風堂々と去っていけばよいのではないでしょうか。
ライモンダとジャンは寄り添ってそれを見送って,その後で,ロマンチックなパ・ド・ドゥを踊って,愛を確認すればよいのではないでしょうか。

ここまで話を換骨奪胎するなら,そこまで徹底してほしかったなー。

  

  

posted by 槻本 at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT

2005年07月25日

ベロセルコフスキーは『ドンキ』も降板

だそうです。代役はコルネホ。
ジャパンアーツのこちらのページ。
http://www.japanarts.co.jp/html/2005/abt/index.html

予定キャスト表も,わかりやすく訂正されています。(直っていないページもありますが)
http://www.japanarts.co.jp/html/2005/abt/cast/dq2.html


うーん,キャスト変更は相次ぐし,地震は来たし,台風も来るかもしれない。
ABTもジャパンアーツさんもたいへんですねー。



  

  

posted by 槻本 at 22:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT

2005年07月24日

ホームズ版『ライモンダ』について

ABT『ライモンダ』の演出・振付の話
ネタバレ案件ですので,びわこホールでご覧になる予定の方はご注意ください。


今回の演出はアンナ=マリー・ホームズ版。
03年にヘルシンキ国立歌劇場バレエ団が初演,ABTは昨年初演したそうです。

この版ではですねー,ジャン・ド・ブリエンヌは出征しないのです。
・・・というところまでは予習していたのですが,あらまー,びっくり,そもそも許婚者ではなく,求婚者として登場。で,アブデラフマンも堂々たる求婚者として登場。
ライモンダの養い親の伯爵夫人がジャンのほうに肩入れしているという面はありますが,2人は対等な立場で張り合う・・・という実に変わったストーリーでありました。

「婚約者は十字軍で出征している」という設定を観客に理解させるのは非常に難しく,それを表わすべく改訂者の皆さんはいろいろ工夫してきたわけですが,設定そのものを変えてしまうというウルトラCをやってのけたのはスゴイことだわ〜,と思います。

出征しないだけあって,装置にも時代色(十字軍色?)は皆無。いったいどこの時代のどこの国だか全く気にしていない徹底ぶりには感心をいたしました。(美術はザック・ブラウン)


以下,「ここが珍しかった」の話を中心にメモ。
もちろん,このほかにライモンダとか友人2組とかコール・ドが普通に踊りますが,そっちは省略。いずれ,ダンサーの話のときにでも。

ええと・・・ジャンは騎士には見えませんでした。というか,この演出においては,騎士である必要がないわけだから,騎士ではなかったのでしょう。ライモンダとは知り合いみたいだから,隣の領地の次男坊あたりでしょうかね。大きなローブを羽織ってにこやかに登場。ライモンダに贈り物をします。(ライモンダは嬉しそう)
続いてアブデラフマンは紫のマントで登場。衣裳は,異邦人(アラブ系)なのが歴然。こちらも贈り物をします。(ライモンダは満更でもなさそう)

2人は,舞台の下手前と上手前に立ち,互いをライバル視しながら中央での踊りを見たり,ジャンが進み出てちょっと踊ると,対抗して同じくらいの長さでアブデラフマンも踊ったりします。(←順序については記憶不確か)
そして,2人とも部下を従えて去っていきました。

その後は,夢の場面へと進みますが,伯爵家の守護神「白い貴婦人」が出てくる演出でした。
で,この守護神も,ジャンのほうを贔屓しているようではありましたが,一応双方平等に夢に登場させる感じの行動に見えました。


2幕
花婿選びの日になったという設定なのかしらん,両陣営は,ここぞとばかりに配下を大量動員。

アブデラフマンは通常の演出どおり,サラセンの踊りとスペインの踊りを披露。(本人は踊りに参加しないので,ボリショイファンの方はがっかりしないように。って,今さら言っても遅いな)
これに対抗して,ジャンはハンガリーの踊りを登場させます。(通常は結婚式の前座で踊られるあの音楽と踊りです。これ,グッドアイディアだと思うわ〜)

で,なぜかジャンは舞台から消えてしまうのですね。その間にアブダラフマンが見事なソロを踊り,熱烈にライモンダに迫る。(ライモンダは困惑するが拒絶まではしない)
こっちを選んでは困ると思った(?)伯爵夫人は,慌てて家令にジャンを呼びにいかせる。
ライモンダが悩んだ末にアブデラフマンに「お断りします」と言ったときに,おっとりとジャンが登場。2人は抱き合います。

納得できないアブデラフマンはヒラリオンのように(?)2人の間に割って入り,ジャンとアブデラフマンはくんずほぐれつ・・・まではいかないが素手で戦い始めます。(ヘッドロックなど)
ひゃー,もしやこれが決闘・・・と思ったら,さすがにそういうことはなくて,双方剣を持っての通常の決闘に移行しました。(決闘をアレンジするのがハンガリー王でなくて家令なのが妙だと思ったけどー)

定石どおりジャンはアブデラフマンを殺し,穏やかな人だと思っていたジャンが実は凶暴な一面を持つことを知ったショックで(←と,私には見えたが,たぶん違うよね。目の前で人が死んだことへのショック,かな)ライモンダは,「さあ,おいで」をするジャンの脇をすり抜け,舞台から駆け去ります。慌てて後を追うジャン。

1人の人間を死に至らせた自分の美貌の罪深さを自覚したライモンダは,アブダラフマンの冥福を祈り,贖罪の生活を送るため修道院に入ることを決意・・・したりはしないで,追ってきたジャンとロマンチックな愛のパ・ド・ドゥを踊ります。
(これもよい演出だと思いました。「互いの愛を確認しあってから結婚式へ」というのは,現代の私たちには大いに納得できる段取りですよね〜。愛し合う恋人(婚約者)どうしではない演出だったから,その必要性はより大きいと思うし)

結婚式は2幕2場として上演されました。ハンガリーの踊りが1場ですんでいるから,グラン・パと大団円だけ。
グラン・パのコール・ドは8組でしたが,ライモンダの友人2組も参加していて,合理的でよいなー,と思いました。
大団円の踊りは面白かったな〜。ライモンダのシェネとかジャンの跳躍披露などがあって,「踊りまくる」感じというかアンコールみたいというか。演奏もリズミカルだったんじゃないかな,手拍子したい気分になりました。(しなかったけれど)


とりあえずは,以上です。
「グランド・バレエを見た」という気分には全くなれませんでしたが,ABTらしい娯楽作で楽しい時間をすごしましたし,本来の『ライモンダ』かどうかは疑問ですが,よい演出だと思いました。
でも,やっぱり・・・『ライモンダ』はグリゴローヴィチ版だよなー,とは思いましたねえ。

  

  

posted by 槻本 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT

今日のABT『ライモンダ』(マチネ)

まず,お知らせ

ベロセルコフスキーは22日のガラで負傷したそうで,今日は休演。替わりにカレーニョが踊りました。

27日の『ドンキ』についてジャパン・アーツの方(←たぶん)に質問したところ,「出演する意向で現在治療中だが,最終的にどうなるかはわからない」ということでした。


会場では,ABTグッズも販売されておりました。
『ライモンダ』と『ドンキ』のマグカップとかABTクリアファイルとかポストカードとか。

フェアリーの出張販売は,新製品・マーフィー/コレーラの『白鳥』を強力プッシュ。
あと,ダンスマガジン9月号を先行販売していました。表紙はマラーホフ@ソロル。


で,『ライモンダ』ですが,楽しかったですよん。
カレーニョがテューズリーより上手できれいに踊る分だけ王子休演症候群が強めに出ましたが,舞台を楽しむ妨げになるほどではなかったですし。

ABTらしいエンタティンメント色の強い上演で,感動の類は皆無ですが,「あー,面白かったー」という『ドンキ』を見たあとのような爽快感。

詳しくは,のちほど〜。

  

  

posted by 槻本 at 19:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT

2005年07月20日

スティーフェル来日中止

あちこちで話題になっているので,皆さま既にご存知でしょうが,イーサン・スティーフェルは,明日からのABT日本公演に不参加だそうです。

怪我の回復の遅れによるものだそうで,27日(水)『ドン・キホーテ』の代役はカレーニョ。
http://www.japanarts.co.jp/html/2005/abt/index.html


今さらですが,ABT関連サイトをご紹介

ABTのオフィシャル・・・と思ったら,ありゃりゃ,現在機能していない状態らしいですね。
http://www.abt.org/

今回の公演についてのテレビ朝日内のコーナー。写真館もあります。
http://www.tv-asahi.co.jp/event/abt/

リンクさせていただいている個人サイト「Yuki's Web Page」さん
http://www3.big.or.jp/~yamadax/yuki/
(私信:本復したスティーフェルの舞台をご覧になる日が一日でも早いよう,お祈り申し上げます)

NY在住のバレエファンの方のブログ「Applause Applause!」さん
http://ponchikrin.exblog.jp/
(私信:いつも拝見しています。申し訳ありません,勝手に紹介させていただきました)

  

  

posted by 槻本 at 23:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | ABT

2005年02月10日

◇アナニアシヴィリ来日中止・続報

キャスト変更になった公演から他の公演への振替はできるらしいですね。ジャパンアーツのこちらのページ。

  

  

posted by 槻本 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT

2005年02月07日

ABT日本公演,早くもキャスト変更

ABT日本公演は,早くも(←というのもなんだが)キャスト変更だそうで。

アナニアシヴィリの来日中止に起因するもので,ジャパン・アーツのこちらのページ。

『ドンキ』はヘレーラに変更。
『ライモンダ』はパールトに変更ですが,これに伴って,パートナーはカレーニョからゴメスに。で,ゴメス主演予定のマチネはベロゴロセフスキーが替わるそうです。おまけに,アナニアシヴィリの回のアブデラーマンはザヴァリエフから「調整中」になってしまいましたよ。

男性キャストまで動いたのは,おそらく,パールトが大柄だからでしょう。
キーロフ在籍時代に『白鳥』で見たことがありますが,長身だし,バストも豊かだし・・・キーロフには珍しい「グラマラスな美女」という感じでした。(ロットバルトがリフトでぐらついたりしていた) 
あ,そのときの感想はこちら。読んでいただくとわかるように,非常にこちらのノリが悪いのですが,「それってだれ?」の方もいらっしゃるかと思うので,一応ご参考まで。

で,カレーニョは大きいほうではないですもんねえ。ザヴァリエフは見たことがないのですが・・・やっぱり長身ではないのかな?

私はまだチケットを手配していなかったので影響はないですし,別に故障とかではなくご本人の事情によるもののようですが・・・ん? アナニアシヴィリは新国立の『眠り』のほうは大丈夫なのでしょうかね???

あー,それから,来年初めに予定されていたヴィシニョーワの座長公演ですが,ジャパンアーツのサイトから消えております。
気になるので今日電話して質問したところ,今後の調整(交渉?)に含みを持たせる言い方ではありましたが,現時点では,「以前掲載していた時期に,以前掲載していた内容での公演は行わない見込み」というようなお答えでした。

うーむ,ジャパンアーツさんもいろいろたいへんですねー。

  

  

posted by 槻本 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ABT
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